吉澤 延隆 NOBUTAKA YOSHIZAWA WEB SITE
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本公演は終演しました。ご来場、誠にありがとうございました!

十七絃箏誕生105年記念 ノブラボ・コンサート・シリーズ vol.4
チェスト・ヴォイス
〜十七絃箏とチェロの世界〜

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[とき]2025年10月12日(日)13:30開場/14:00開演
[ところ]大和市文化創造拠点シリウス やまと芸術文化ホール サブホール
     (小田急江ノ島線・相鉄本線「大和」駅より徒歩3分)

[プログラム]
    ユハ T.コスキネン作曲《火の金砂子》*’ 2025年新作・世界初演
    ユハ T.コスキネン作曲《薄氷》チェロ独奏版 **
    富貴晴美《Luminous Flux》
    沢井忠夫作曲《めぐりめぐる》
    C.サン=サーンス作曲「白鳥」《動物の謝肉祭》より  
 プログラムは予告なしに変更になる場合があります。
   
[出演]
    吉澤延隆(十七絃箏)
    鈴木皓矢(チェロ)
    小林啓子(ダンス)*’ **
    中澤ユリサ(ダンス)**
    岩田美希(ダンス)**

[入場料]一般:¥3,000(全席自由)
[eチケット購入]吉澤延隆 公式オンラインストア NY-Store にてお求めいただけます。

[無料招待]6歳以上18歳以下を対象に、希望される方は本公演にご招待(未就学児は入場不可)
      無料招待をご希望される方は、以下の応募フォームよりお申し込みください。
[無料招待の応募フォーム]https://forms.gle/LoN6fo4pRC5N1Hhf6

[主催]吉澤延隆箏曲研究所
[後援]日本・フィンランド新音楽協会
ゲストアーティスト
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鈴木皓矢(チェロ)

桐朋学園大学チェロ科首席卒業。バルセロナのリセウ音楽院にてルイス・クラレット氏のもとで研鑽を積み、その後渡独。ハンス・アイスラー音楽大学ベルリン修士課程を修了。
小澤征爾音楽塾オーケストラプロジェクトIに参加。第10回ラス・コルツ国際コンクール器楽部門入賞。日本チェロ協会主催「第9回チェロの日」にソリストとして出演。2022、23年にはピアノ三重奏団「TRIO VENTUS」としてリサイタルツアーを開催。Web批評誌メルキュール・デザールをはじめ、各誌にて絶賛を博す。オーケストラ奏者としても各地のオーケストラに首席奏者として客演している他、新曲初演の場にも多く携わる。また弦楽四重奏団「Eureka Quartet」としてベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲演奏会シリーズを開始し積極的な室内楽活動を展開中。

第33回青山音楽賞バロックザール賞受賞。桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。日本アコースティックレコーズより「Schubert & Shostakovich」「Lux」がリリースされている。
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小林啓子(ダンス)

幼少よりバレエを始め、ベルギー、ドイツ留学を経て様々なジャンルの舞台で踊る。のちにコンテンポラリーダンスに出会い、第70回全国舞踊コンクール創作舞踊部第1位、文部科学大臣賞、山田五郎賞受賞。その他も国内のコンクールにて上位入賞多数。現在二見一幸主宰 ダンスカンパニーカレイドスコープ所属。ダンサーとして活動しながら振付家として様々な公演にて作品を発表するほか、依頼を受け各地のバレエスタジオにおいてコンテンポラリー指導、WS、コンクール作品振付指導、作品振付を行っている。

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中澤ユリサ(ダンス)

5歳よりクラシックバレエを学び、松山バレエ学校・東京シティバレエを経て、1993年スタジオ一番街にて小川亜矢子に師事し、その後全てのサンデーパフォーマンスに出演する。 
日本バレエ協会・神奈川県芸術舞踊協会主催公演に出演。 
現在コンテンポラリーダンスを、中村恩恵・二見一幸に師事し、其々の振付作品に出演している。 
小林啓子振付作品の出演は、2013年【月光〜悲しみを照らす月】〜2025年【道程】他、10作品以上に及ぶ。

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岩田美希(ダンス)

幼少期よりクラシックバレエに親しみ、7歳より中澤ユリサに師事。IT企業勤務と両立しながら、日本バレエ協会・神奈川県芸術舞踊協会主催公演などに積極的に出演。 2021年バレエ・コンクールIN横浜にて、小林啓子振付作品「Feel in a scene」でコンテンポラリーシニア部門1位を受賞。
直近の主な出演作品:世田谷クラシックバレエ連盟主催公演「1905」Frau役、神奈川県芸術舞踊協会主催公演「夜の帳」


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ユハ T・コスキネン(作曲)

1972年フィンランドの首都ヘルシンキの近郊、エスポー生まれ。現在ドイツ、ベルリン在住。シベリウス・アカデミー修士課程作曲専攻修了後、リヨン音楽院とIRCAM(フランス国立音響音楽研究所)に学ぶ。カレヴィ・アホ、パーヴォ・ヘイニネン、カイヤ・サーリアホ、フィリップ・マヌリの各氏に師事。
海外のオーケストラ、音楽祭から数多くの委嘱を受け、国際的な評価が高い。主な作品にフィンランド放送局の委嘱による「ヘンクヴァ・グラニティ」(2001)、交響曲第1番(2006)、三島由紀夫の戯曲によるオペラ「サド公爵夫人」(2010) 、モノローグ・オペラ「ルシア」(2015)、ラジオ・フランスの委嘱によるオペラ「Ophelia/Tiefsee」(2017 プレゾンス・フェスティバル パリ初演)、フィンランド国立歌劇場での『ヴァイオレンス』(2019)があり、吉澤延隆(箏)、八坂公洋(ピアノ)、青木涼子(能声楽)、Ensemble H[ákka](アンサンブル・アッカ)(広島)、ベルリン・アジア・アンサンブルなど、内外のアーティストとの共演も多い。

国際ロストラム・ヤング・コンポーザーズ・オブ・ユネスコ第2位受賞(1995)、国際ナディア・アンド・リリィー・ブーランジェ財団(フランス)奨学金(2000)、武生国際作曲賞(日本)受賞(2004)。2016年、2020年、2022年、2023年愛知県立芸術大学音楽学部作曲専攻客員教授を務める。
https://jtkoskinen.net/

【Leaflet】
(リリース用)チェスト・ヴォイス公演チラシ.pdf
File Size: 5143 kb
File Type: pdf
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【Press release】
(プレスリリース)チェスト・ヴォイス10月12日開催.pdf
File Size: 1065 kb
File Type: pdf
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「ノブラボ・コンサート・シリーズ」の速報は、Twitterからご確認いただけます。
Facebookイベントページはこちら。
--------------これまでの公演 The following is NOBU-LAB. concert series archives.
大和市文化芸術未来賞受賞記念 ノブラボ・コンサート・シリーズ vol.3 邦楽ファミリア〜歌って、奏でて、踊ろう!〜
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 この公演は、未就学児を含む子どもたちと大人が一緒になって邦楽への関心や親しみを感じるために行う公演です!特に、子育てなどで劇場での音楽鑑賞が難しいご家族や、これまで邦楽に接する機会がなかった家族に向けて、コミュニケーションを取りながら進める「音楽ワークショップ」やリトミック、未就学児とのコンサート経験が豊富なアーティストを招き、《六段の調》《春の海》《鶴の巣籠》といった箏曲や尺八楽における名曲を基に、その音楽を鑑賞するだけでなく来場者もその音楽へ身体や手拍子、歌、ダンスを使って参加します!
 これまでになかった未就学児とその家族を巻き込んだ、来場者参加型の新しい邦楽コンサートの始まりです!

とき:2024年9月1日(日) 13:30開場/14:00開演
ところ:大和市文化創造拠点 シリウス やまと芸術文化ホール サブホール

プログラム:
六段の調 八橋検校
春の海 宮城道雄
鶴の巣籠 中尾都山
ブラジルの水彩画 A・バローゾ  他


出演:
吉澤延隆(箏)
川村葵山(尺八)
古橋果林(ピアノ)
櫻井音斗(打楽器)


主催・お問い合わせ:吉澤延隆箏曲研究所
​後援:大和市|大和市教育委員会
助成:神奈川県文化芸術活動団体事業補助金対象事業

本公演は、令和6年度「こども家庭庁こども家庭審議会推薦児童福祉文化財」に決定されました!
Leaflet
20240901邦楽ファミリア.pdf
File Size: 2769 kb
File Type: pdf
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Program Note
(プログラムノート)邦楽ファミリア.pdf
File Size: 4806 kb
File Type: pdf
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*プレスリリースについて
右記よりダウンロードが可能です。

(プレスリリース)邦楽ファミリア.pdf
File Size: 6387 kb
File Type: pdf
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ノブラボ・コンサート・シリーズ vol.2 BALLARE 〜箏と舞踊の出会い〜

「バラード」や「バレエ」の語源である”Ballare”(バルラーレ)をコンセプトに、バラード(舞踊曲、譚詩曲)として作曲された現代の箏曲をプログラムするとともに、日本のコンテンポラリーダンスを牽引しているダンサーの二見一幸氏、日本固有の新しい演目の定着を目指し、新作を発表しているバレエカンパニーの大和シティー・バレエ、文部大臣奨励賞、石井漠賞、最優秀指導者賞など数多くの受賞経験と優秀な若手ダンサーを率いている高澤加代子モダン・バレエスタジオをゲストに迎え、箏独奏と舞踊の共演による新たな出会いをお届けします。
とき:2023年6月11日(日) 14:30開場/15:00開演
ところ:大和市文化創造拠点 シリウス やまと芸術文化ホール サブホール
​
(
小田急江ノ島線・相鉄本線「大和」駅より徒歩3分)
コンセプト:Ballare ーバラードと舞踊

コンサートプログラム:
唯是震一   神仙調舞曲より「提灯行列」「アイヌの子の踊り」 
三木稔    箏譚詩集第二集《春》Op.56より「華やぎ」
沢井忠夫   《鳥のように》
吉澤延隆   《雪月花》

マーティン・マックス・シュライナー  《バラード》十三絃箏のために
ヴィタリ・ネウガシモ         《ルチンダへ捧げるバラード》 
ピエール・ヘンリク・ノルドグレン   《ダンス》 

出演:
吉澤延隆(箏)
高澤加代子モダン・バレエスタジオ(
天野真希、伊與田稀日、中尾美柚)
二見一幸(コンテンポラリーダンス/振付家)
大和シティー・バレエ
(
古尾谷莉奈、萩原ゆうき、橋本侑佳、細井佑季、窪田夏朋、森本天子、室屋しおり)

主催・お問い合わせ:吉澤延隆箏曲研究所
​後援:東海大学教養学部芸術学科音楽学課程

本公演は、小学校中学生以上、その保護者や指導者、市民を対象とした啓発のための公演として、令和5年度「こども家庭庁こども家庭審議会推薦児童福祉文化財」の決定を受けました!
Concert Leaflet
ballare.pdf
File Size: 497 kb
File Type: pdf
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ノブラボ・コンサート・キャラバン 2022

【ツアー概要】
「キャラバン」とは、元来、砂漠を行く一団や幌馬車といった意味を持つ言葉である。
 この「ノブラボ・コンサート・キャラバン 2022」は、そのかつてのキャラバンによってもたらされた文化的な交流や融合をコンセプトとし、神奈川、東京、栃木の3カ所を巡るコンサート・ツアー・プロジェクトである。
 プロジェクトでは、邦楽のみならず、現代音楽、クラシック、ダンスといったジャンルの垣根を越えた共演はもちろん、未就学児やその家族の来場、そして会場となる文化施設の環境や建築を訪ねる体験も含めた感性の交流と総合的な融合を目的としている。

 めまぐるしく動いている社会の中で、私たち邦楽家にとって専門分野を超えた交流と融合は、次の世代に残したい、新たな舞台芸術をつくり出す重要な取り組みである。
Leaflet: Design by Yoshihisa Oda, Photo by Hal Poodle
Program note: Design by Yoshihisa Oda
nobulab_concert_caravan2022.pdf
File Size: 3791 kb
File Type: pdf
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公演プログラムノート.pdf
File Size: 9198 kb
File Type: pdf
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[神奈川公演]
KOTOで遊ぼ!〜音楽ワークショップ・アーティストを迎えて〜

「遊ぶ」をコンセプトに、演奏家の曲解説を挟みながら、未就学児から大人までが一緒に、箏曲を楽しむコンサート。
 遊び心を持って作曲された作品が並ぶプログラムでは、コントラバス奏者で作曲家の溝入敬三による微分音を用いた箏独奏曲の他、音楽ワークショップ・アーティスト「おとみっく」をゲストに迎え、《春の海》《六段の調》といった箏曲の代表的な音楽を使用し、客席の来場者が舞台上の演奏家と一緒に手拍子や体を動かすなど、演奏家の音楽に来場者も参加できる機会を用意し、より積極的に実演家と来場者の双方向性を試みる来場者参加型コンサートである。
とき:2022年6月12日(日)13:30開場/14:00開演
ところ:大和市文化創造拠点 シリウス  やまと芸術文化ホール サブホール

コンセプト:「遊ぶ」ー子供から大人まで、箏の音楽を楽しもう!
プログラム:宮城道雄 三つの遊び より「かくれんぼ」「汽車ごっこ」
      溝入敬三 マイクロトーンズ・スタディ
      沢井忠夫 鳥のように
      箏とセッション!「KOTOで遊ぼ!」(来場者参加型セッションタイム)
​出演:吉澤延隆(箏)
   おとみっく(坂本夏樹、桜井しおり)
神奈川公演フォーカスコンポーザー:溝入敬三(作曲)
​主催:吉澤延隆箏曲研究所
​後援:東海大学教養学部芸術学科音楽学課程
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文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業

[東京公演]
世界をつなぐ 〜フィンランド、オペラ歌手、ダンサーを迎えて〜

“異なる世界と現世をつなぐ”と言われる能舞台の舞台装置「橋掛かり」をキーワードに、箏曲家、オペラ歌手、コンテンポラリーダンサーが互いのジャンルの垣根を越え共演する。異なる分野で共演する魅力や面白さはどんな所か、演奏家による解説を交え公演する。
 また、日本文学に造詣の深いフィンランド人作曲家 ユハ T・コスキネンが日本神話を題材に作曲した現代箏曲の世界初演も含め、古典芸能の代表的な劇場である能舞台から”世界”へ繋がるための新しい魅力を発信する試みである。
とき:2022年7月3日(日)13:30開場/14:00開演
ところ:銕仙会能楽研修所

​コンセプト:「橋掛かり」ー箏、フィンランド、声楽、ダンス、能をつなぐ舞台
プログラム:ユハ T・コスキネン 天浮橋 十三絃箏のために
                   薄氷 十七絃箏のために
         三木稔 竜田の曲
      名倉明子 さくらはじめてひらく 〜二十絃箏のための〜
      越谷達之助 初恋
      中田喜直 さくら横ちょう
       R・シュトラウス モルゲン
出演:吉澤延隆(箏)
   北嶋信也(テノール)
   小林啓子(コンテンポラリーダンス)
東京公演フォーカスコンポザー:ユハ T・コスキネン(作曲)
主催:吉澤延隆箏曲研究所
後援:フィンランド大使館
           日本・フィンランド新音楽協会
​   東海大学教養学部芸術学科音楽学課程
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文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業

[栃木公演]
大谷石蔵の響き 〜とちぎ未来大使を迎えて〜

 「地域創生」をコンセプトに、栃木県の広報大使でもある若手の邦楽演奏家とコンテンポラリーダンサーの共演による邦楽演奏会を、あえて通常のコンサートホールではなく石蔵を改築したスタジオにて開催する。
 栃木県宇都宮市出身の作曲家 名倉明子による現代箏曲作品の演奏、会場となる石蔵スタジオで使用されている同市特産の地場石材「大谷石」にもフォーカスし、地元地域の芸術文化と地場産業の両方を合わせて発信する試みである。
とき:2022年9月23日(金・祝)14:30開場/15:00開演
ところ:大谷石蔵スタジオ be off
コンセプト:「地域創生」ー地元地域の同世代名手と地場石材“大谷石”
プログラム:三つ橋勾当 松竹梅
      名倉明子 さくらはじめてひらく 〜二十絃箏のための〜
      沢井比河流 土声
      三木稔 箏譚詩集第二集《春》Op.56より 芽生え
             尺八・箏・三絃のための 夕影の詩
出演:吉澤延隆(箏)
   前川智世(三絃)
   福田智久山(尺八)
   小林啓子(コンテンポラリーダンス)
栃木公演フォーカスコンポーザー:名倉明子(作曲)
主催:吉澤延隆箏曲研究所
​後援:宇都宮市教育委員会
​   東海大学教養学部芸術学科音楽学課程
本公演は、小学校中学生以上、その保護者や指導者、市民を対象とした啓発のための公演として、令和4年度「厚生労働省社会保障審議会推薦児童福祉文化財」の決定を受けました!
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文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業

ノブラボ・コンサート・シリーズ vol.1  『箏×歌×コンテンポラリーダンス』

箏奏者が声楽家、コンテンポラリーダンサーを迎え、それぞれの分野の魅力を共演を通して紹介します。
​シリーズ最初のゲストは、チューリッヒ歌劇場での演奏活動に加え、帰国後は室内楽、リートコンサートなど多彩な活動を行なっているテノール歌手で声楽家の北嶋信也氏と、2013年の第70回全国舞踊コンクール創作舞踊部において第一位・文部科学大臣賞および山田五郎賞を受賞し、全国のバレエスタジオで新作振付が初演されているコンテンポラリーダンサーで振付家の小林啓子氏です。
​言葉を伴う歌の世界と身体の動きのみで表現されるダンスの魅力をお楽しみいただきます!
とき:2020年7月26日(日)13:00開場/13:30開演
​ところ:大和市文化創造拠点 シリウス  やまと芸術文化ホール サブホール
プログラム:宮城道雄 線香花火
      牧野由多可 十七絃独奏による主題と変容 風
      F・シューベルト 
セレナーデ
      E.d カプア オー・ソレ・ミオ
      三木稔 
箏譚詩集第二集《春》Op.56より「芽生え」
      越谷達之助 
初恋 
      成田為三 浜辺の歌 
      中田喜直 さくら横ちょう 
      沢井忠夫 讃歌
出演:吉澤延隆(箏)
   北嶋信也(テノール)
   小林啓子(コンテンポラリーダンス)
主催:吉澤延隆箏曲研究所
助成:公益財団法人パブリックリソース財団「舞台芸術を未来に繋ぐ基金」

Leaflet
20210606ノブラボ.pdf
File Size: 2558 kb
File Type: pdf
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NOBU-LAB.

邦楽に限らず。音楽に限らず。
様々な分野のアーティストや専門家をゲストに迎え、
そのゲストとの共演やトークを交えながら、その魅力や面白さを伝える
​コンサート・プロジェクト!
​主宰:吉澤延隆箏曲研究所
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Since 18 June 2008 / 2011,2013,2019 revised
Copyright ​© Nobutaka Yoshizawa 2025
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